個別株の売買経験があり、
スイングトレードの候補探しを見直したい方へ

日本株も、米国株も。
スイングトレードの
候補を、もっと
効率よく
見つける。

株で資産を増やしたい。
そのための銘柄探しを、仕組みに。
条件に合う候補を抽出し、
TradingViewのチャートで買う・見送るを確認。
エントリーから利確・損切りまでの考え方を、
無料の録画実演講座でご紹介します。

おすすめ銘柄を配信するサービスではありません。
候補を探す仕組みと、売買を考える手法を学ぶサービスです。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

約30分の録画講座です。
講座の公開準備ができしだい、LINEで視聴方法をご案内します。
後半では有料会員サービス(初年度217,800円・税込)をご案内します。
講座の視聴だけでも構いません。

候補の抽出は値上がりや投資利益を保証しません。
実際の売買には利用者自身の判断が必要です。

探すのは
AI。
決めるのは、
あなた。
スマートフォンで株の候補を見る、青いマントの男性とオレンジのマントの女性
日本株 約3,700銘柄・米国株 約5,600銘柄TradingViewで同じシグナルを確認エントリー・利確・損切りの考え方を学べるAIで開発した判定システムで候補を絞る毎週1時間のオンラインサロンおすすめ銘柄の配信ではありません
情報が多すぎる時代に

株を始めると、
「答え」がたくさん
見つかります。

SNSを開けば、

「次に上がる株」「○万円の利益」「この方法なら勝てる」「誰でも再現できる」

そんな情報が次々と流れてきます。
情報が少ない時代ではありません。
むしろ、情報が多すぎる時代です。

では、本当に必要なのは、
誰かの「答え」を
もっと集めることでしょうか。

私たちは、違うと考えています。

必要なのは、その情報を
自分で確かめ、
自分で考え、
自分で判断する力。

ヒーロー株は、誰かの答えを受け取るためのサービスではありません。
自分自身の判断軸をつくるための学習環境です。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

約30分の録画講座です。後半で有料会員サービスのご案内があります。視聴だけでも構いません。

スイングトレードの候補探し

見たい銘柄は増える。
でも、確認できる時間は
限られている。

  • 日本株に加えて、米国株も見てみたい。
  • けれど、日米の銘柄を一つずつ確認するのは大変。
  • エントリーや利益確定の基準が、その時々で変わってしまう。

01 探すだけで、時間がなくなる。

いつもの銘柄

「気づけば、いつも
同じ銘柄ばかり見ている。」

見慣れた銘柄の確認で時間が終わり、ほかの候補まで手が回らない。

見つけたときには

「気になる株を
見つけたときには、
すでに大きく動いている。」

上昇したあとに気づいて、買うかどうか迷ってしまう。

探すだけで終わる

「候補を探すだけで、
時間がなくなる。」

チャートを一枚ずつ開いているうちに、判断に使う時間が残らない。

02 見つけたあとの判断が、曖昧なまま。

エントリー

「どこで入るか、
毎回迷う。」

すぐ上に高値がある、形が崩れかけている。同じシグナルでも、入るか見送るかの基準がはっきりしない。

利確・損切り

「利益確定と損切りの位置が、
その場の判断になる。」

出口を決めずに入ってしまい、上がっても下がっても判断が遅れる。

振り返り

「時間を使って選んだのに、
選んだ理由が残らない。」

根拠が残っていないので振り返れない。うまくいっても、次に活かせない。

そんなときに見直したいのが、最初からすべてのチャートを確認する探し方です。
候補を探す作業は仕組みに任せて、自分の時間は「買う・見送る・売る」の判断に使う。ヒーロー株は、そのためのサービスです。

男性と女性が候補のカードを一緒に見比べるイラスト
ヒーロー株の考え方

おすすめを追う前に、
自分で探し、考え、
判断する力を。

答えを配るのではなく、
判断するための材料を渡す。

ヒーロー株では、「この銘柄を買ってください」という答えを配信しません。なぜなら、同じ銘柄でも、

資金目的保有期間リスク許容度

によって、判断は変わるからです。だからこそ、次の順番を大切にしています。

候補を見つける→理由を確認する→チャートを見る→自分で判断する
開発ストーリー

なぜ、
ヒーロー株を作ったのか。

私たち自身も、
ずっと「答え」を探してきました。

私たち自身、これまで株式市場について学ぶために、さまざまな教材を購入し、スクールやコミュニティーにも参加してきました。

「○万円獲得」「誰でも再現できる」「この方法なら勝てる」

そんな強い言葉に期待したこともあります。
もちろん、そこで得られた学びもありました。

一方で、実際にやってみると再現することが難しかったり、教材を見ているときは分かったつもりでも、一人でチャートを開くと判断できなかったり。

学んだはずなのに、
また次の「答え」を探してしまう。

私たち自身、そんな遠回りをしてきました。

パソコンの株価チャートを見ながら考える男性のイラスト
ヒーロー株を作った理由

だから、
同じ遠回りを
してほしくない。

これから株式市場について学ぶ人たちに、私たちと同じ遠回りをしてほしくない。そう考えるようになりました。

私たちが作りたかったのは、「この株を買ってください」と答えを渡すサービスではありません。

  • なぜ、この銘柄が候補になったのか。
  • どこを確認するのか。
  • なぜ今回は見送るのか。
  • 判断が違ったとき、何を振り返るのか。

その理由を、自分の言葉で説明できるようになる。

誰かの答えではなく、
自分の判断軸を持つ。

自分で候補を見つけ、自分でチャートを確認し、
自分で判断できる環境をつくる。

それが、ヒーロー株です。

2枚のカードを見比べて考える男性のイラスト
ヒーロー株とは

探す作業を整理し、
判断する力を育てる。

ヒーロー株は、AIを活用して開発した判定システムで、公開された株価データに設定された条件を当てはめ、日本株(約3,700銘柄)と米国株(約5,600銘柄)から、スイングトレードの確認候補を整理します。

さらに学習コンテンツ、毎週1時間のオンラインサロン、ディスコード(準備中)、リアル勉強会を通じて、次の流れを身につけます。

画面を見る→意味を理解する→チャートを確認する→自分で判断する
候補を条件で絞るWebツール学習コンテンツ毎週1時間のオンラインサロンディスコード(準備中)リアル勉強会

誰かの正解ではなく、自分の理由で見守れる銘柄。それが、あなたの「ヒーロー株」です。

候補は、利益や上昇を約束するものではありません。「ヒーロー株」は将来の値上がりを保証する呼び名ではありません。

日本株約3,700銘柄東証プライム・スタンダード・グロース
米国株約5,600銘柄NASDAQ・NYSE・NYSE American
毎週1時間のオンラインサロン

探す時間を減らして、判断する時間を増やす。

銘柄数は、判定の前の対象銘柄の数です(2026年10月時点)。日本株は内国株、米国株は普通株とADRで、ETFは対象外です。売買代金などの最低条件で絞り込んだうえで、AIで開発した判定システムが毎営業日の終値で判定します。画面の上で日本株と米国株を切り替えて、同じ条件で確認できます。

サービス紹介動画

ヒーロー株を、
動画でご紹介します。

日本株・米国株の候補探しから、
TradingView での確認まで。
ヒーロー株の使い方と考え方をまとめました。

YouTube の動画です。再生ボタンを押すと YouTube から読み込みます。動画内の画面には、イメージ表示を含みます。

ヒーロー株の6STEP

日本株も米国株も、
最初から全部見る
必要はありません。

ヒーロー株は、「この株を買ってください」と教えるサービスではありません。
見る候補はAIで開発した判定システムが毎日整理し、その先の確認と判断を、あなた自身が行います。

STEP 01AIシステム

日米の銘柄を
終値で判定

AIで開発した判定システムが、毎営業日の大引け後に判定。日中に点いたり消えたりしません。

STEP 02AIシステム

条件を満たした
候補を一覧化

上昇トレンドの押し目候補など、銘柄の状態ごとに整理します。

STEP 03あなた

候補になった
理由・条件を確認

どの条件で候補になったのかを、画面で確かめます。

STEP 04あなた

TradingViewで
チャートを確認

同じサインを TradingView に表示して、値動きを確かめます。

STEP 05あなた

形・高値安値・
リスクリワードを確認

チャートの形、近くの高値・安値、損切りまでの幅と見込める値幅を確かめます。

STEP 06あなた

買う・見送る・利確・損切りを
自分で判断

資金計画と照らし合わせて決めます。見送るのも、ひとつの判断です。

探すのはAI。
決めるのは、あなた。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

約30分の録画講座です。後半で有料会員サービスのご案内があります。視聴だけでも構いません。
講座では、この流れを実際の画面でお見せします。

「押し目」とは、上昇している流れの中で一時的に価格が下がる場面のこと。
条件に合っていても、その後の値動きを保証するものではありません。

実際のスクリーナー画面

「今日は何を見るか」を、
5つのタブが
先に絞ってくれる。

AIで開発した判定システムが毎営業日の終値で判定した結果が、銘柄の状態ごとにタブで並びます。
すべてを一度に覚える必要はありません。

まずは「準備」と「アラート」から
ヒーロー株のスクリーナー画面。準備タブの銘柄一覧
準備

上昇の流れが整っている

何を見るタブ
上昇トレンドが続いている銘柄
状態・条件
移動平均線などの並びが、上昇トレンドの条件を満たしている
確認すること
継続して見る候補の母集団として、流れが続いているかを見る

タブは「おすすめ順」ではなく、銘柄の状態を表す分類です。
表示されたらすぐ購入するのではなく、チャート・企業情報・自分の資金計画を確かめるために使います。

画面は2026年9月18日の判定結果の表示例です(会員画面の一覧部分)。掲載銘柄は操作説明のためのもので、売買の推奨ではありません。

米国株も、同じ画面で。

画面の上で「日本株/米国株」を切り替えると、米国株(NASDAQ・NYSE・NYSE American)も同じタブと条件で確認できます。ティッカーと英語の銘柄名で表示し、更新は米国市場の取引終了後(日本時間の朝)です。

ヒーロー株の米国株の画面。準備タブの銘柄一覧(ティッカー・銘柄名・ファンダ・市場・業種)

画面は2026年10月13日(米国市場)の判定結果の表示例です(会員画面の一覧部分)。掲載銘柄は操作説明のためのもので、売買の推奨ではありません。

スマホのブラウザでも、一覧とチャートを確認できます。

01 / 銘柄の一覧
実際の日本株スクリーナー。準備、アラートなどのタブと銘柄一覧

今日の候補を、一覧で。

状態ごとのタブから候補を確認。お気に入りを付けて、継続して見る銘柄を残せます。

02 / チャートと判定条件
実際の紀陽銀行の詳細画面。ローソク足、移動平均線、雲、矢印と星を表示

候補になった条件が見える。

チャートと判定条件を同じ画面で確認。サインの日付が残るので、過去の動きも自分で振り返れます。

画面は2026年9月11日時点の表示例で、旧名称「株スクリーニング」が表示されています。掲載銘柄は操作説明のためのもので、売買の推奨ではありません。端末に合わせて実画像の一部を表示しています。

候補一覧 → TradingView

候補を見つけたら、
次はチャートで確認。

ヒーロー株だけで、売買を決めるわけではありません。
一覧で見つけた候補を、TradingView のチャートで確かめてから判断します。

1ヒーロー株の候補一覧
ヒーロー株のアラートタブの一覧。ミライアルの行を囲んでいる
2TradingView でチャートを確認
TradingView に表示したミライアルの日足チャート。ヒーロー株のサインと書き込み

会員は、ヒーロー株と同じサインを TradingView のチャートに表示できます(TradingView は無料アカウントでも使えます。無料プランは、1つのチャートに表示できるインジケーターの数に上限があります)。

画面は2026年9月18日時点の表示例です。掲載銘柄は操作説明のためのもので、売買の推奨ではありません。チャートの書き込みは説明のためのもので、過去の値動きは将来の結果を保証するものではありません。画像をタップすると拡大して見られます。

ブラックボックスにしない

なぜ候補になったのか、
条件まで確認できる。

✓

判定に使う条件を公開

移動平均線の並び、一目均衡表の雲、ゴールデンクロス、パーフェクトオーダー、短期線への接近と陽線反発。どの条件で候補になったかを画面で確認できます。

✓

終値ベースで、結果がぶれない

日中に点いたり消えたりしません。夜に見ても翌朝見ても同じ結果なので、毎日同じ手順で確認できます。

✓

サインの日付がチャートに残る

過去にいつ候補になり、その後どう動いたか。自分で検証できます。

✓

薄商いの銘柄は最初から除外

流動性の低い銘柄は判定対象外。候補一覧に並ぶ前に、判定システムが振るい落とします。

講師陣の「見るポイント」を、
AIで開発したシステムで毎日判定。

判定条件は、講師陣が実際のチャートで積み重ねてきた「ここを確認したい」というポイントです。それをAIを活用して開発した判定システムに落とし込み、約3,700銘柄を毎日同じ基準で判定しています。

「この条件だから候補に入った」と、自分の言葉で説明できることを大切にしています。

気になる水準にはラインを描画。PER・PBR・配当利回り・自己資本比率も同じ画面で参照できます。

「おすすめだから」ではなく、
「この条件だから」を確認する。

判定条件の表示過去のチャートサイン・マーカーライン描画企業の指標を表示お気に入り保有銘柄の管理

画面上の表示は売買の推奨ではありません。過去の値動きは将来の結果を保証しないため、企業情報や資金計画もあわせてご確認ください。

検討するシグナル/見送るシグナル

シグナルが出た=買い、
ではありません。

同じように見えるチャートでも、
検討するものと、見送るものがあります。

検討するシグナルのあと、前回の高値を上に抜けた
検討するシグナルの例。シグナルのあと前回の高値を上に抜けたチャートに、丸と矢印とコメントを書き込んでいる
見送るすぐ上に前回の高値。何度も止められている
見送るシグナルの例。すぐ上に前回の高値があり、価格が何度も止められているチャートに、線と丸とコメントを書き込んでいる

候補を見つけることと、
売買を判断することは別です。

この違いをどう見るのかを、会員向けの教材とオンラインサロンで、実際のチャートを使って確認していきます。

チャートは過去の一例で、書き込みは説明のためのものです。売買の推奨ではなく、過去の値動きは将来の結果を保証するものではありません。画像をタップすると拡大して見られます。

エントリーと出口

候補が見つかったあとの、
「買う・見送る・売る」
まで考える。

同じシグナルでも、すぐ上に高値がある場合と、異なるチャートの形では、検討する内容が変わります。
ヒーロー株では、チャートパターン、高値・安値、リスクリワードを使ったエントリーの考え方を、教材と講師から学べます。

ENTRY

入るか、見送るか

チャートパターン、近くの高値・安値、損切りまでの幅に対して見込める値幅(リスクリワード)から考えます。

TAKE PROFIT

利益確定

直近の高値・安値や、ボリンジャーバンド(3σ)への接触などを、利確を検討する材料のひとつとして扱います。

STOP LOSS

損切り

入る前に、どこまで下がったら手放すかを決めておく。基本ルールと実際のチャートを照らし合わせて考えます。

利確・損切りの考え方は判断の材料で、売買の指示ではありません。バンドへの接触などの目安は、その後の反落や値動きを保証するものではありません。講師が個別銘柄の売買を指示することはありません。

検証と限界

過去のシグナルを、
結果だけでなく
条件から確認する。

サインは終値で確定し、その日付がチャートに残ります。どの条件で候補になったのかを画面で確かめ、その後の値動きを、上がった例も下がった例も含めてご自身で振り返れます。

教材や講座で扱うチャートは、見方を説明するための過去の一例で、実際の売買の成績を示すものではありません。シグナル全体の結果(対象期間・市場・銘柄・件数、上昇と下落を含む結果、検証の方法と限界)は、集計が終わってから掲載します。

自分のルールを、教材で。

候補が出るだけでは、
自分で判断できるようにはなりません。

「なぜこの条件か」を
理解して使えるように、
基礎から学べる。

ツールのマニュアルではなく、条件の意味を理解して、自分の判断材料にするための教材です。会員限定で用意しています。

移動平均線や雲の見方、押し目の考え方、出来高、資金管理、ツールの操作まで。候補の画面と教材を行き来しながら、自分のペースで学べます。

条件の意味から、順番に画面と教材を行き来しながら学べる
会員限定の学ぶページ。株取引の基本のレッスンと一日の流れを説明する図版

実際の学習コンテンツ画面

基礎から学ぶ

はじめの一歩

  • 株取引の基本
  • 注文や取引の考え方
  • 最初に知りたいルール
チャートを読む

画面を読み解く

  • ローソク足・移動平均線
  • 一目均衡表の雲
  • 出来高の見方
判断の土台

判断の土台をつくる

  • 押し目の考え方
  • 資金管理・損切り
  • セクターへの目配り
ツールの使い方

ツールに慣れる

  • 一覧と判定条件
  • チャートの確認
  • 日々の活用方法

各欄は学べるテーマの紹介です。

「判断力が育つ」とは、
こんな状態のことです。

  • 候補になった理由を説明できる
  • チャートのどこを見るかが分かる
  • 似た形でも、違いを確認できる
  • 見送る理由を持てる
  • 自分の資金計画と照らして考えられる
  • 結果が違った場合に、振り返れる

誰かの答えを追いかける毎日から、
自分のルールで候補を探す毎日へ。

誰から学ぶのか

教えるためだけの
人ではなく、
今も市場と
向き合う人
と学ぶ。

ヒーロー株の講師陣も、最初からすべてを分かっていたわけではありません。

  • 教材を買ったこともある。
  • スクールに参加したこともある。
  • 判断を間違えたこともある。
  • 相場で失敗した経験もある。

その経験を経て、現在も実際に市場を見続けています。

だから、成功したチャートだけを後から見せるのではありません。

オンラインサロンで一緒に確認すること
  • 何を見るのか
  • なぜ見送ったのか
  • 判断が違ったとき、何を振り返るのか

実際の市場と向き合いながら、その判断プロセスを一緒に確認します。

机上の理論だけではなく、
どこを見て、どう考え、どう見送り、
どう振り返るのか。
そのプロセスを共有します。

講師の経験は、受講者の投資成果や利益を保証するものではありません。オンラインサロンは特定銘柄の売買を推奨する場ではありません。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

約30分の録画講座です。後半で有料会員サービスのご案内があります。視聴だけでも構いません。

毎週1時間のオンラインサロン

毎週1時間。
「なぜ見るのか」
「なぜ見送るのか」を、
一つずつ確認する。

時間の長さより大切なのは、何を確認するか。毎週、実際のチャートを見ながら、次のことを一緒に確かめます。

  • なぜこのシグナルを見るのか
  • なぜこちらは見送るのか
  • 似た形でも何が違うのか
  • どこを確認すればいいのか
  • 資金管理
  • 相場との向き合い方

ツールで、探す時間を減らす。
オンラインサロンで、判断する力を育てる。
ディスコード(準備中)で、仲間と続ける。

開催日時・参加方法・テーマは会員向けにご案内します。特定銘柄の購入を推奨する場ではありません。

ヒーロー株 オンラインサロンの画面。講師が TradingView のチャートを画面共有し、トレンド・前回高値・出来高・次のシナリオの確認ポイントを書き込んでいる
オンラインサロンの画面。TradingView を画面共有しながら、過去のチャートに確認ポイントを書き込んでいきます。特定銘柄の売買を推奨する場ではありません。

オンラインだけで、終わらない。
会って学べる。話せる仲間がいる。

ツールは一人でも使えます。でも、判断力は一人では磨きにくい。
毎週のオンラインサロンに加えて、リアルで会える勉強会・懇親会にも参加できます。

疑問を共有する他の人の見方を知る継続して学ぶ自分では気づかなかった視点を知る
オンライン|毎週

週1回・1時間の
オンラインサロン

自宅からオンラインで参加。実際のチャートを見ながら「見る/見送る」を一緒に確認します。アーカイブも順次公開します。

リアル|対面

対面の勉強会

講師や会員と同じ場所で、チャートを囲んで学べます。画面越しでは聞きにくいことも、その場で質問できます。

リアル|交流

懇親会

同じ目線で投資に向き合う仲間と、直接話せる場です。相場との向き合い方や、続けるための工夫を共有できます。

対面の勉強会・懇親会の開催日程・場所・参加費の有無は、開催ごとに会員向けにご案内します。いずれも特定銘柄の売買を推奨する場ではありません。

利用者の声

探し方と、考え方は
どう変わったのか。

2時間以上↓15分程度に銘柄探索にかかる時間についての
利用者個人の感想
VOICE 01

探すことではなく、
判断することに時間を使えている。

「以前は何十枚もチャートを見て、2時間探しても自信が持てませんでした。今は候補から確認できるので、探すことではなく、判断することに時間を使えています。」

VOICE 02

「候補になった理由を、
整理して考えられるようになった」

「なんとなく良さそう、ではなく、なぜ候補なのか。なぜ検討するのか。なぜ見送るのか。を考えられるようになりました。」

VOICE 03

「最初は本当に
こんな候補が見つかるの?
と思っていました」

「実際にチャートを確認していくと、こういう探し方なのかと納得しました。」

VOICE 04

「テクニカル重視でも、
ここまで候補を絞れるものはなかった」

「分析すること以上に、分析する銘柄を見つけることが大変でした。」

※利用者個人の感想であり、投資成果・利益を保証するものではありません。

長期投資との関係

NISAや長期の積立は、
そのままで。

ヒーロー株は、1日〜1か月程度の保有を想定したスイングトレードの候補探しと、売買の考え方を学ぶサービスです(想定する保有期間で、利益が出るまでの期間ではありません)。
積立や長期投資を否定するものではなく、投資信託を選ぶ機能や積立を見直す機能はありません。日本株だけ、米国株だけのご利用でも構いません。

向いている方

ヒーロー株は、
こんな方のための
サービスです。

  • 個別株の売買経験がある
  • 短期〜中期の値幅を狙う取引を検討している
  • 日本株・米国株の候補を効率よく確認したい
  • 候補探しとチャート判断を改善したい
  • エントリーや利確・損切りの基準を整理したい
  • ツールと学習を組み合わせたい
  • 実際のチャートを見ながら学びたい
  • 質問できる環境がほしい
向いていない方

逆に、
こんな方には向いていません。

  • 矢印だけで自動的に利益が出ることを求める
  • 売買の判断をすべて任せたい
  • 利益の保証を求める
  • 損失を必ず取り戻せる方法を探している
  • 投資の基礎知識だけを知りたい
  • 自分で考えることをしたくない

長期投資を続けながら、スイングトレードを学ぶ方も歓迎です。ヒーロー株は、答えを受け取るサービスではなく、自分で判断するための仕組みと学習環境です。

料金・ご利用内容

ツールを買うのではなく、
1年間、学び続ける環境に参加する。

ヒーロー株の料金は、Webツールだけの利用料ではありません。ツール・教材・オンラインサロン・ディスコード(準備中)・リアル勉強会を含む、12か月の学習環境です。

料金に含まれるもの

Webツール(AIで開発した判定システムが、日本株 約3,700銘柄・米国株 約5,600銘柄を毎営業日の終値で判定)5つのタブ・判定条件・詳細チャートTradingView 用の会員向けインジケーター(同じサインを表示)候補の見方からエントリー・出口の考え方まで学べる学習コンテンツ毎週1時間のオンラインサロンオンラインサロン専用のディスコード(準備中)リアル対面の勉強会・懇親会(開催ごとにご案内)PC・スマホのブラウザに対応

最初の12か月

217,800円(税込)

税抜 198,000円

13か月目以降は、ご希望の方だけ月額プラン(月額16,280円・税込)に別途お申し込みいただけます。最初の12か月が終わっても、自動で月額プランに切り替わることはありません。

提供内容・お支払い方法・契約条件はご利用のご案内でご確認いただけます。
まずは無料の録画実演講座で、実際の画面と使い方をご確認ください。講座の視聴だけでも構いません。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

約30分の録画講座です。後半で有料会員サービスのご案内があります。視聴だけでも構いません。

無料の録画実演講座

日米株スイングトレード
実演講座

― 候補探しからエントリー・出口の考え方まで ―
ヒーロー株の候補一覧と TradingView を使い、候補探しからチャート判断までを実際の画面でご紹介します。

1

日米株の候補を探す流れ

2

TradingView上のシグナルの見方

3

買うか、見送るかを考えるポイント

4

利確と損切りの考え方

5

会員サービスの内容と料金

講座の内容を確認する人のイラスト

約30分の録画講座・視聴無料

講座は公開の準備中です。LINEにご登録いただくと、公開したときに視聴方法をご案内します。

矢印が出た銘柄を何でも買うのではなく、買うか、見送るかをどう考えるのかも説明します。

録画配信の講座です。後半で有料会員サービス(初年度217,800円・税込)の内容・料金・継続条件をご案内します。講座の視聴だけでも構いません。

おすすめ銘柄の紹介や、個別銘柄の売買推奨は行いません。講座で扱う過去のチャートは見方を説明するためのもので、実際の売買の収益実績ではありません。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

候補の抽出は値上がりや投資利益を保証しません。実際の売買には利用者自身の判断が必要です。

気になることを、先に。

よくあるご質問

日本株だけの利用でもよいですか?
はい。画面の上で日本株と米国株を切り替えて使います。日本株だけ、米国株だけのご利用でも構いません。料金は同じです。
米国株は、どこまでが対象ですか?
NASDAQ・NYSE・NYSE American に上場する普通株とADR、約5,600銘柄(2026年10月時点)が対象です。ETF・優先株などは対象外で、一部の取引所だけに上場する銘柄は含まれません。そのうえで売買代金・株価・時価総額の最低条件で絞り込み、日本株と同じ条件で終値で判定します。金額はドルで表示します(円換算の目安つき)。為替の変動によって、円での評価額が変わる点にご注意ください。
自動で株を売買してくれますか?
自動売買は行いません。条件に合う銘柄を絞り込み、表示する道具です。実際の取引はご自身の判断で、ご利用の証券会社で行ってください。
矢印(サイン)が出たら、その株を買えばいいのですか?
いいえ。サインは条件を満たしたことを示すもので、売買の指示ではありません。チャートの形や近くの高値・安値、リスクリワード、ニュースや企業情報、資金計画などを確認したうえで、見送ることも含めてご自身で判断してください。
TradingView には何が必要ですか?
TradingView のアカウント(無料プランでも可)が必要です。会員向けインジケーターは招待制で、ご入会後にお知らせいただいた TradingView のユーザー名に利用権限を付けます。無料プランは、1つのチャートに表示できるインジケーターの数に上限があります。リアルタイムの株価表示など TradingView 側の機能は、TradingView のプランや規定によります。
無料講座のあとに、有料の案内はありますか?
はい。講座の後半で、有料会員サービス(最初の12か月 217,800円・税込)の内容・料金・継続条件をご案内します。講座の視聴だけでも構いません。お申し込みは、内容と料金をご確認いただいたうえで、ご希望の方だけが行ってください。
どのくらい当たりますか? 利益は保証されますか?
将来の値動きを予測・保証するものではなく、利益を保証するものでもありません。過去のサインはチャート上に残るため、ご自身で値動きを振り返って検証できます。
サービスについて質問できますか?
はい。LINEでご質問をお送りいただけます。お申し込み前の疑問にオンラインでお答えする無料の個別相談(予約制)も、ご利用のご案内から予約できます。個別相談を受けなくても、そのままお申し込みいただけます。
LINEに登録すると、何が届きますか?
無料の録画実演講座のご案内をお送りします(講座の公開前にご登録いただいた場合は、公開したときにお知らせします)。内容を充実させるため、売買経験や関心のある市場をうかがう簡単なアンケートをお送りすることがあります。おすすめ銘柄の配信は行いません。不要になれば、いつでもブロックできます。
判定の条件は公開されていますか?
はい。講師陣が実際のチャートで確認してきたポイントを条件にしています。移動平均線の並び、一目均衡表の雲、ゴールデンクロス、パーフェクトオーダー、短期線への接近と陽線反発など、どの条件で候補になったかを画面で確認できます。ブラックボックスにしないことを方針にしています。
いつ更新されますか? 日中も見る必要がありますか?
日本株は毎営業日の大引け後、16:30〜17:30頃を目安に、米国株は米国市場の取引終了後(日本時間の朝)に更新します。判定は終値ベースで、日中のリアルタイム配信は行いません。都合のよい時間に候補を確認できます。
毎日どのくらい時間がかかりますか?
候補の一覧を確認する作業は、15分程度を目安にしています。チャートを確かめて売買を判断する時間や、学習の時間は含みません。所要時間には個人差があります。
売買の経験がなくても使えますか?
使えます。会員向けの教材は基礎から用意しています。ただし本サービスは、主に個別株の売買経験があり、スイングトレードの候補探しや判断を見直したい方を想定しています。
毎週1時間のオンラインサロンでは、何をするのですか?
実際の過去チャートを使い、「なぜこのシグナルは見るのか」「なぜこちらは見送るのか」などを振り返ります。特定銘柄の購入を推奨する場ではありません。
スマホで使えますか? インストールは必要ですか?
スマホ・PCのブラウザで利用できます。専用ソフトのインストールは不要です。Chrome、Safari、Edge、Firefoxに対応しています。
料金や解約条件は、どこで確認できますか?
最初の12か月の料金は217,800円(税込・税抜198,000円)です。13か月目以降は、ご希望の方だけ月額プラン(月額16,280円・税込)に別途お申し込みいただけます。自動で切り替わることはありません。提供内容・お支払い方法・契約条件はご利用のご案内と利用規約でご確認ください。

探す時間を、判断する時間へ。

日米の銘柄を一つずつ開いて探すのではなく。

条件で候補を絞り、TradingViewのチャートで形と高値・安値を確かめ、買う・見送る・売るを自分で決める。その流れを、無料の録画実演講座でご確認ください。

日米株スイングトレード実演講座(約30分・録画)

候補探しからエントリー・出口の考え方まで、ヒーロー株の実際の画面を使ってご紹介します。後半で有料会員サービス(初年度217,800円・税込)をご案内します。視聴だけでも構いません。

銘柄発見の仕組みと、スイングトレードの実践学習を。

日本株も、米国株も。

探すのはAI。決めるのは、あなた。

LINEで無料実演講座の案内を受け取る

約30分の録画講座です。後半で有料会員サービスのご案内があります。視聴だけでも構いません。

候補の抽出は値上がりや投資利益を保証しません。実際の売買には利用者自身の判断が必要です。

リスク・注意事項

  • 本サービスは、公開されている株価データに機械的なテクニカル条件を適用した結果を表示するものであり、特定の銘柄の売買を推奨するものではなく、金融商品取引法上の投資助言・代理業務にも該当しません。
  • 株式投資には、株価の下落などにより投資した元本を割り込むリスクがあります。
  • 候補の表示、過去のチャート、利用者の声は、将来の値動きや投資成果・利益を保証するものではありません。
  • 投資に関する最終判断は、ご自身の責任で行ってください。
  • 米国株は、株価の変動に加えて為替の変動により、円での評価額が変わります。
LINEで無料実演講座の案内を受け取る