忙しい兼業投資家のための、銘柄探索ルーティン。

3,700銘柄を、
15分の習慣に。

「上がる株を教える」のではなく、
毎日の銘柄探しを仕組みにする。

東証約3,700銘柄を、毎営業日の終値で機械判定。
条件を満たした候補だけを見て、最後は自分で判断する。

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「15分で終わらせる 銘柄探し7つのチェックポイント」をお届け。登録・受け取りは無料です。

探すのは
機械。
決めるのは、
あなた。
スマートフォンで株の候補を見る、青いマントの男性とオレンジのマントの女性
仕事のあとの15分で終値ベースだから日中は見なくていい判定条件を確認できるPC・スマホで使える
銘柄探しで、こんなことはありませんか?

「何を買うか」より先に、
「今日は何を見るか」で止まっている。

NISAを始めたばかりの人も、チャートを読める人も。
東証約3,700銘柄を前に、見る銘柄を決める仕組みがないと迷ってしまう。

本を読みながら株選びについて考える人のイラスト

01 始めたけれど、何を選べばいい?

NISAの、その先

「NISAを始めたはいいけど、
何を買ったらいいの?」

口座は開いた。お金も入れた。けれど、商品や銘柄が多すぎて、最初の一歩が決められない。

なんとなくの不安

「オルカンは言われて買った。
本当にこれでいいんだっけ?」

人気だと聞いて選んだけれど、自分の言葉で理由を説明できない。このまま続けるにも、まず理解したい。

個別株への興味

「知っている会社の株、
それだけで選んでいいの?」

好きな商品や身近な企業には興味がある。でも、投資先として何を確かめればいいのかわからない。

02 調べようとすると、難しい言葉ばかり。

専門用語の壁

「PBR? PER?
読んでも、難しくて……。」

言葉の意味を調べているうちに、別のわからない言葉が出てくる。結局、数字をどう見ればいいの?

情報量の壁

「四季報を開くと、
頭が痛くなりそう……。」

小さな文字に、ぎっしり並ぶ数字。勉強したい気持ちはあるのに、とっつきにくくて閉じてしまう。

チャートの壁

「線も、色も、たくさん。
どこを見たらいいの?」

ローソク足、移動平均線、一目均衡表。画面を眺めても、何が大事なのか判断できない。

03 3,700銘柄から探す苦労

時間がかかる

「仕事のあと、チャートをめくるだけで
1時間。」

何十枚も開いて、気づけば寝る時間。候補を探すだけで疲れて、肝心の確認に時間が残らない。

全部は見られない

「毎日、何千銘柄も
チェックできない。」

見落としが怖くて手当たり次第に開く。でも人の目で全銘柄を毎日追うのは、そもそも現実的ではない。

ツールが難しい

「スクリーナーの条件設定で、
手が止まる。」

項目も数値も多すぎて選べない。結局、ランキングや話題の銘柄に戻ってしまう。

04 銘柄選びで迷う原因

追いかけてしまう

「SNSで話題の株。
気づいた時には上がっている。」

ランキングや投稿を見るほど、すでに上がった株を追いかける形になる。押してきたところを待てない。

気分で変わる

「その日の気分で、
選ぶ銘柄が変わる。」

昨日は慎重、今日は強気。同じ条件・同じ手順で見ていないから、判断がぶれる。

説明できない

「なぜこの株を選んだのか、
あとから説明できない。」

根拠が残っていないので振り返れない。うまくいっても、次に活かせない。

必要なのは「良い株を探す」より先に、「見る株を減らす」こと。

3,700銘柄すべてを見るのではなく、条件を満たした候補だけに減らしてから、チャートを確認する。
その「候補抽出」を毎営業日自動で用意するのが、ヒーロー株です。

「候補抽出」という考え方

探すのは機械。
決めるのは、あなた自身。

ヒーロー株は「この株を買ってください」と教えるサービスではありません。
毎日の銘柄探しを、同じ条件・同じ手順のルーティンにするための株式スクリーニング支援ツールです。

約3,700銘柄終値で条件判定候補だけを一覧にチャートを確認自分で判断
STEP 01

全銘柄を、毎営業日の終値で判定。

東証約3,700銘柄を対象に、大引け後の終値で機械判定。日中に点いたり消えたりしないので、夜に見ても翌朝見ても同じ結果です。

STEP 02

条件を満たした候補だけを、一覧に。

上昇トレンドの銘柄が押して反発した「押し目候補」など、状態ごとに整理。条件設定を一から組む必要はありません。

STEP 03

チャートを確認して、自分で判断。

なぜ候補になったのか、条件とチャートで確かめる。買うか、見送るかを決めるのはあなたです。

「押し目」とは、上昇している流れの中で一時的に価格が下がる場面のこと。
条件に合っていても、その後の値動きを保証するものではありません。

男性と女性が候補のカードを一緒に見比べるイラスト
ヒーロー株の考え方

誰かの推奨銘柄を追う投資から、
自分のルールで候補を探す投資へ。

有力候補を探す。毎日同じ条件で約3,700銘柄を見渡し、見るべき候補だけに減らす。

主力にしたい銘柄を考える。チャートと判定条件、企業情報を自分で確かめる。

あなたの「ヒーロー株」を見つける。誰かの正解ではなく、自分の理由で見守れる銘柄を探す。

「ヒーロー株」は将来の値上がりや主力銘柄としての適性を保証する呼び名ではありません。

1日の使い方

大引け後の15分で、
銘柄探しを終わらせる。

一日中、画面に張りつく必要はありません。
大引け後に自動更新された候補を、都合のよい時間に確認するだけ。

候補が、自動で更新。

毎営業日の大引け後、終値で判定。あなたが仕事をしている間に、機械が約3,700銘柄を候補まで絞り込みます。

候補一覧 → チャート → お気に入り。

準備・アラートから今日の候補を確認。気になる銘柄のチャートを見て、継続して見たい銘柄をお気に入りへ残します。

例: 18:30 開く → 18:35 チャート → 18:45 登録

状況を確かめて、自分で判断。

ニュースや相場状況、資金の配分も確認。購入を見送ることも含めて、自分の方針に沿って判断します。

所要時間は目安で、個人差があります。初めての方は教材を読みながら、無理のないペースでお使いください。

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15分で終わらせる
銘柄探し 7つのチェックポイント

銘柄を見るときに、毎回同じ順番で確認したい7項目をまとめました。
LINE登録後、すぐにお届けします。

1

トレンド

上昇の流れの中にある銘柄か。

2

移動平均

移動平均線の並びと向きは整っているか。

3

出来高

値動きに売買は伴っているか。

4

押し目

上昇の途中で、一時的に価格が下がった場面か。

5

反発

押したあとに、戻す動きが確認できるか。

6

流動性

薄商いで売買しづらい銘柄ではないか。

7

最終チャート確認

最後は自分の目でチャートを確かめる。

教材を読む人のイラスト

このチェックを3,700銘柄に毎日行うのは、
現実的ではありません。

だからヒーロー株は、その前段階の「候補抽出」を仕組み化しました。毎営業日の終値で機械判定し、チェックする価値のある候補だけを一覧にします。

教材のあと、LINEでは「押し目の考え方」「3,700銘柄から候補へ絞る流れ」「判定条件」「実際の画面」を数日に分けてお送りします。おすすめ銘柄の配信は行いません。

LINE で無料教材を受け取る

登録・教材の受け取りは無料。合わなければ、そのままで構いません。

教材は一般的なチャートの見方をまとめたもので、特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。

実際のサービス画面

候補を一覧で見つけて、
根拠をチャートで確かめる。

01 / 銘柄の一覧
実際の日本株スクリーナー。準備、アラートなどのタブと銘柄一覧

今日の候補を、一覧で。

状態ごとのタブから候補を確認。お気に入りを付けて、継続して見る銘柄を残せます。

02 / チャートと判定条件
実際の紀陽銀行の詳細画面。ローソク足、移動平均線、雲、矢印と星を表示

候補になった条件が見える。

チャートと判定条件を同じ画面で確認。サインの日付が残るので、過去の動きも自分で振り返れます。

画面は2026年9月11日時点の表示例で、旧名称「株スクリーニング」が表示されています。掲載銘柄は操作説明のためのもので、売買の推奨ではありません。端末に合わせて実画像の一部を表示しています。

5つのタブで、銘柄の状態を整理

「今日は何を見るか」を、
タブが先に絞ってくれる。

すべてを一度に覚える必要はありません。
まずは上昇トレンドの状態を表す「準備」と、押し目からの反発を表す「アラート」から。

準備

上昇の流れが
整っている

上昇トレンドの条件を満たした銘柄。継続して見ていく候補の母集団です。

アラート

押し目から
反発した日

上昇トレンドの銘柄が短期の移動平均線まで押し、陽線で反発した日に点灯します。

Hアラート

久しぶりの
アラート

しばらく点いていなかった銘柄にアラートが出た状態。変化の始まりを見比べる手がかりに。

新規GC

ゴールデンクロス
の直後

雲の上で移動平均線が上抜けた直後の銘柄。トレンドの兆しをチャートで確かめます。

SPO

強い並びが
揃った

移動平均線が短期から長期まで順に並んだ銘柄。上昇の流れを見渡せます。

タブは「おすすめ順」ではなく、銘柄の状態を表す分類です。
表示されたらすぐ購入するのではなく、チャート・企業情報・自分の資金計画を確かめるために使います。

ブラックボックスにしない

なぜ候補になったのか、
条件まで確認できる。

判定に使う条件を公開

移動平均線の並び、一目均衡表の雲、ゴールデンクロス、パーフェクトオーダー、短期線への接近と陽線反発。「AIが選びました」では終わらせません。

終値ベースで、結果がぶれない

日中に点いたり消えたりしません。夜に見ても翌朝見ても同じ結果なので、毎日同じ手順で確認できます。

サインの日付がチャートに残る

過去にいつ候補になり、その後どう動いたか。自分で検証できます。

薄商いの銘柄は最初から除外

流動性の低い銘柄は判定対象外。候補一覧に並ぶ前に、機械が振るい落とします。

根拠を見て選ぶから、
あとから振り返れる。

「この条件だから候補に入った」と、自分の言葉で説明できることを大切にしています。

気になる水準にはラインを描画。PER・PBR・配当利回り・自己資本比率も同じ画面で参照できます。

判定条件の表示過去のチャートサイン・マーカーライン描画企業の指標を表示お気に入り保有銘柄の管理

画面上の表示は売買の推奨ではありません。過去の値動きは将来の結果を保証しないため、企業情報や資金計画もあわせてご確認ください。

自分のルールを、教材で。

「なぜこの条件か」を
理解して使えるように、
基礎から学べる。

ツールに使われるのではなく、条件の意味を理解して自分の判断力にする。
そのための会員限定の学習コンテンツを用意しています。

移動平均線や雲の見方、押し目の考え方、出来高、資金管理、ツールの操作まで。候補の画面と教材を行き来しながら、自分のペースで学べます。

条件の意味から、順番に画面と教材を行き来しながら学べる
会員限定の学ぶページ。株取引の基本のレッスンと一日の流れを説明する図版

実際の学習コンテンツ画面

基礎から学ぶ

はじめの一歩

  • 株取引の基本
  • 注文や取引の考え方
  • 最初に知りたいルール
チャートを読む

画面を読み解く

  • ローソク足・移動平均線
  • 一目均衡表の雲
  • 出来高の見方
判断の土台

判断の土台をつくる

  • 押し目の考え方
  • 資金管理・損切り
  • セクターへの目配り
ツールの使い方

ツールに慣れる

  • 一覧と判定条件
  • チャートの確認
  • 日々の活用方法

各欄は学べるテーマの紹介です。

誰かの答えを追いかける毎日から、
自分のルールで候補を探す毎日へ。

一人で迷わないための、会員コミュニティー

学んだことを、
みんなでチャートに当てはめる。

教材を読むだけでは、実際のチャートを前にしたとき迷うことがあります。週1回、会員がオンラインで集まり、同じ画面を見ながらチャートの見方と確認の手順を一緒に考えます。

週1

毎週1回、オンラインでチャート分析

同じ画面を見ながら、値動きや気になるポイントを会員のみんなで確認します。

対話

さまざまなテーマを話せる

銘柄の見方、相場との向き合い方、資金管理など、その時々のテーマについて意見を交わします。

仲間

同じ目線で学ぶ仲間がいる

疑問や気づきを共有しながら、自分では気づかなかった見方を増やしていけます。

オンライン開催の日時・参加方法・取り上げるテーマは、会員向けにご案内します。個別銘柄の売買を推奨する場ではありません。

オンラインコミュニティーで一緒にチャートを学ぶ男性と女性のイラスト候補を見る
→ 学ぶ
→ みんなで考える
他の方法との違い

探す・確かめる・学ぶを、
毎日のルーティンにする。

一般的なスクリーナー、SNSや動画の銘柄情報、ヒーロー株。
使い方の違いを事実ベースで整理しました。

比べるポイント一般的な
スクリーナー
SNS・動画の
銘柄情報
ヒーロー株
候補探し自分で条件を設定して探す投稿や動画から銘柄を知る毎営業日、条件を満たした候補が一覧に
毎日の所要時間条件調整とチャート確認で長くなりがち見始めると際限がない大引け後の15分を目安に
根拠の確認設定した条件を自分で読み解く発信者の判断に依存しがち判定条件とチャートで自分で確認
再現性条件を毎回同じにできれば高い日によって変わる終値ベースで、毎日同じ手順
学び別の教材を自分で探す内容は発信者次第基礎からの教材と週1回のコミュニティー

一般的な利用方法を整理した比較です。各サービス・媒体によって機能や内容は異なります。

ヒーロー株なら

3,700銘柄を、15分の習慣に。

候補を探す作業は機械に任せて、確認と判断に時間を使う。まずはLINEで、無料教材と実際の使い方をご覧ください。

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料金・ご利用案内

まずはLINEで、使い方と料金を
確認してから決めてください。

ご利用料金・プラン・解約条件は、LINEでご案内します。
現在は招待制のため、LINE登録者から順にご案内しています。

毎営業日の終値で約3,700銘柄を判定5つのタブと詳細チャート判定条件の表示基礎から学べる学習コンテンツ週1回のオンラインコミュニティーPC・スマホのブラウザに対応

LINEのご案内は受付準備中です。

友だち追加・教材・案内の受け取りは無料です。
サービスのご利用条件は、お申し込み前にご確認ください。

気になることを、先に。

よくあるご質問

おすすめの銘柄を教えてくれますか?
いいえ。特定の銘柄を推奨したり、売買の指示をしたりするサービスではありません。公開されている株価データに機械的な条件を当てはめ、条件を満たした候補を一覧にします。買うか見送るかの判断は、ご自身で行ってください。
LINEに登録すると、何が届きますか?
無料教材「15分で終わらせる 銘柄探し7つのチェックポイント」と、押し目の考え方・候補の絞り込み方・判定条件・実際の画面の紹介を数日に分けてお送りします。おすすめ銘柄の配信は行いません。不要になれば、いつでもブロックできます。
毎日どのくらい時間がかかりますか?
候補の確認からチャートの確認までで、15分程度を目安にしています。日中にリアルタイムで見る必要はなく、大引け後に更新された候補を都合のよい時間に確認できます。所要時間には個人差があります。
判定の条件は公開されていますか?
はい。移動平均線の並び、一目均衡表の雲、ゴールデンクロス、パーフェクトオーダー、短期線への接近と陽線反発など、どの条件で候補になったかを画面で確認できます。ブラックボックスにしないことを方針にしています。
株を始めたばかりでも使えますか?
はい。条件を一から設定する必要はなく、整理された候補から確認できます。条件の意味や画面の見方を基礎から学べる会員限定の教材と、週1回のオンラインコミュニティーがあります。
オルカンの積立をしています。それでも使えますか?
日本の個別株を調べたり、チャートを学んだりしたい場合に使えるサービスです。オルカンなどの投資信託を選定する機能や、積立を続けるべきか判断する機能はありません。今の積立を変えることを前提にせず、ご自身の目的に合うかご検討ください。
NISAで何を買えばよいか、教えてくれますか?
特定の商品や銘柄をおすすめするサービスではありません。日本株について機械的な条件に合った候補を表示し、自分で調べるための手がかりを提供します。NISAでの購入可否や取扱条件は、ご利用の金融機関でご確認ください。
PER・PBRがまだよくわからなくても大丈夫?
最初からすべての指標を覚える必要はありません。画面で企業の指標を参照しながら、まずは教材で株取引やチャートの基本を学べます。本サービスは企業価値を自動で判断するものではないため、数字だけで購入を決めず、企業情報もあわせて確認してください。
アラートが出たら、その株を買えばいいのですか?
いいえ。アラートは機械的な条件を満たしたことを示すもので、売買の指示ではありません。ニュースや企業情報、資金計画などを確認したうえで、見送ることも含めてご自身で判断してください。
どのくらい当たりますか? 利益は保証されますか?
将来の値動きを予測・保証するものではなく、利益を保証するものでもありません。過去のサインはチャート上に残るため、ご自身で値動きを振り返って検証できます。
いつ更新されますか? 日中も見る必要がありますか?
毎営業日の大引け後、16:30〜17:30頃を目安に自動更新します。判定は終値ベースで、日中のリアルタイム配信は行いません。夜や翌朝など、ご都合のよい時間に候補を確認できます。
スマホで使えますか? インストールは必要ですか?
スマホ・PCのブラウザで利用できます。専用ソフトのインストールは不要です。Chrome、Safari、Edge、Firefoxに対応しています。
自動で株を売買してくれますか?
自動売買は行いません。機械的な条件に合う銘柄を絞り込み、表示する道具です。実際の取引はご自身の判断で、ご利用の証券会社で行ってください。
料金や解約条件は、どこで確認できますか?
ご利用料金・プラン・契約期間・解約条件は、LINEのご案内でご確認ください。現在は招待制のため、登録者から順にご案内しています。案内を受け取るだけで有料サービスへの申し込みになることはありません。
「上がる株を教える」のではなく、「毎日の銘柄探しを仕組みにする」。

3,700銘柄を、
15分の習慣に。

探す作業は機械に任せる。確かめて、決めるのは自分。
まずはLINEで、無料教材と実際の使い方を見てください。

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